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●100%中小企業専門誌「アクティブ」 〜真の成功法則とは何か?〜


世の中のには多くのビジネス情報があります。しかし、残念ながらその多くは中小企業にとって直接的に経営には役立たないのが現状です。 そのような現状を何とかしたいという想いから、私達は独自のコンセプトで100%中小企業専門誌「アクティブ」を毎月発行しています。

(お支払いは到着後の銀行振込です)

→必ず新しい発見があります!まずは最新号をご確認ください!

毎号 A4サイズ 50ページ前後



 

 例えば新聞やビジネス雑誌が、次の問いに答えてくれるでしょうか?

・具体的にどうすれば営業戦略がうまくいくのか?
・具体的にどうすれば社員が思い通りに動いてくれるのか?
・具体的にどうすれば資金調達をスムーズにできるのか?

 中小企業の場合、経営者がこれらの問いに全て答えられなければ、その会社の成功は難しいといわざるを得ません。これらのたったひとつが欠けただけでも、それは成長を妨げる大きな要因となってしまいます。

 しかし、一般新聞やビジネス誌では、客観的事実や成功事例が大半を占めています。しかも大企業を題材にしたものがほとんど。これらが上記の3つの問いに答えてくれるとは思えません。

 私達は日頃からコンサルタントとして中小企業をご支援させていただいています。職業柄、多くの経営者様と接していますが、このような大企業向けの情報に振り回され、大きな損失を被っている方を、これまでにたくさん見てきました。

 そうした経験から、「本当に役立つ情報を提供したい」という想いで創刊されたのが「アクティブ」です。「アクティブ」は3つの問いに常にストレートに答え続ける、これまでにない非常に実践的な専門誌となっています。

●アクティブはすでに実績があります

結果が出なければ意味が無い

●事例1 雑貨製造業 (年商5億)
・1ヶ月かけて営業プロセス見直し。
・その結果、わずか担当者1人で1年間に100店以上の取次店開拓に成功。

●事例2 アパレル卸 (年商10億)
・これまで紹介だけを頼りに営業をしていたが、この不況下で積極的な顧客開拓の必要性が出た。
・試行錯誤の結果、見込客を効率的に開拓する方法を開拓。その成果により、半年で500社もの見込客を獲得。そのうちの10%、約50店が新規顧客に。
・結果、約1億円の増収となった。今期は3億円の増収を見込んでいる。

●事例3 総合小売店 (年商10億 全8店舗)
・大型小売店が近隣に進出してきたため、新たな顧客維持の対策が必要となった。
・そのため、これまでの品揃えの方針を改め、上得意客重視の戦略へ変更。
・1年後、顧客数そのものは減ったものの、売上・利益ベースでは増加。顧客単価の大幅な上昇を実現した。

 「アクティブ」はすでに実績を残しています。アクティブは、これまである特定の企業だけに配信されていた情報誌を、その前身としています。その情報誌ではすでに上記のような実績を残しており、この「アクティブ」ではさらに内容を充実させ、よりレベルの高いものになっています。

 このような実績からも、アクティブが『結果重視』の情報誌であることが、お分かりいただけるかと思います。一般の雑誌等では「情報を提供すること」そのものが一番の目的としています。

 しかし、結果につながらなければ、どんな情報を手に入れても意味のないことです。

 
アクティブでは、成功事例をただ紹介するのではなく、それらを理論的に法則化し、さらに誰でも実践できるよう、具体的な作業手順までを解説することで、中小企業経営者の皆様に「結果を出していただくこと」を第一の目的としています。 → 読者の声

 では、中小企業はなぜ失敗するのか?どうすれば成功するのでしょうか?

●大企業をまねると失敗する

中小企業はなぜ失敗するのか

 アクティブは、中小企業や小規模事業者、あるいは起業を目指す方のためだけに書かれています。この編集方針が、これまでの実績を支えてきたものです。

 雑誌・新聞で紹介される経営手法のほとんどは、「大企業」に勤めるサラリーマンのために書かれたものばかりです。にもかかわかず、中小企業経営者がそうした大企業向けの方法を取り入れてしまい、大失敗するというケースをこれまでに何度も目にしてきました。

 業績のいい中小企業は、必ず身の丈にあった戦略をとっています。小回りの利くその企業体質を利用して、あらゆることにチャレンジし「ダメなもの」「いいもの」をすばやく見分け、非常にすばやい意思決定を行っています。

 一般のビジネス誌や新聞も重要な情報源かもしれません。しかし、それらだけを見ていると、知らず知らずのうちに大企業の手法に洗脳されてしまいます。それだけは十分注意してください。

 アクティブでは「中小企業だからこそ成功した」という手法に特化して情報提供を行います。

 例えば、先ほど紹介した「事例3」は中小企業と大手企業の戦略の違いを明確に示す、典型的な事例です。

 多品種を扱う小売店の場合、大手企業では大規模な商品管理システムを導入し、売れる商品から陳列して行きます。しかし、中小企業はそれではうまくいきません。大手と同じことをしていては、いつか必ず戦いに敗れてしまいます。

  「客数は減っても増収増益できる仕組みをつくる」

  こうした小回りを利かせた戦略を採用できるのは中小企業だけです。また、いいかえれば、この利点を生かすことこそが、中小企業の業績向上の条件と言っても過言ではありません。

●ただの成功事例に答えは無い。真の成功法則とはなにか?

それは本当に意味のある情報か

 今、もしお手元にビジネス関連の情報誌があれば、チェックしてみてください。その8割は「取材記事」や「インタビュー」や「事例」ではありませんか?

 
当然のことではありますが、最も重要なのは「読んで面白いか」ではなく、「読んで経営に役立つか」ということです。成功者が100人いれば、100通りの成功ストーリーがあります。確かにそれは、読み物としては面白いかもしれません。しかし、そのような多種多様な成功ストーリーを、実際に現場で適用するのは実質的には不可能なことです。

 アクティブではその点を十分に考慮して『現場を知り、実際に業績をアップさせてきた現役のプロのコンサルタント』が執筆を担当しています。

  確かに、成功事例を「物語」として見ると100社100様です。しかし、経営理論の観点からしっかり分析していくと、成功する中小企業には、ある一定のパターンがあることがわかります。これこそまさに「中小企業の成功法則」です。

  アクティブではこの成功法則を、単なる事例ではなく理論として学ぶことができます。中小企業経営者であるあなたにとって、本当に意味のある情報だけを、厳選して提供します。

「アクティブ」編集方針

 「その情報が中小企業経営に役立ち、結果につながるものであるか」

 「アクティブ」はこの一点だけを追求しています。例えそれが読み物として面白くても、役に立たない情報であれば掲載しないという方針をとっています。100の無駄な情報より、本当に役立つ1つの情報を優先して提供していきます。時間の限られた中小企業経営者に最も必要なのは、凝縮された有益な情報を効率的に入手することではないでしょうか?もしアクティブに少しでも興味が湧きましたら、ぜひその目で一度お確かめ下さい。


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